企業情報

エバーグリーン・マーケティングは「代理店制度」を採用しており、最終的に全て代理店が担当(見積や契約などの事務処理)させていただきます。

積調整など全て代理店が担当させていただきますので、エバーグリーン・マーケティングの専属正規代理店「新電力パートナーズ(株)」をご利用いただければスムーズです。

代理店が「見積や契約などの事務処理」までを担当させていただきますが、契約形態は「お客様とエバーグリーン・マーケティングとの直接契約」となります。

発電事業・燃料事業・電源調達事業

新電力 エバーグリーン・マーケティング(株) エバーグリーン・マーケティング(株)
株主 株主 イーレックス(株) 77%
株主 東京電力エナジーパートナー(株) 23%

販売事業

正規代理店 正規代理店 新電力パートナーズ(株)

新電力パートナーズ(株) 新電力パートナーズ(株)

社名 新電力パートナーズ株式会社( Shindenryoku Partners Co.,Ltd )
設立 2012年10月2日
住所 〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-25-5 BIZSMART代々木 5F
電話・FAX 0120-983-903(フリーコール) 03-3526-2223(代表電話) 03-3526-2224(FAX)
事業内容 新電力(小売電気事業者正規代理店)
エバーグリーン・マーケティング(イーレックス)の専業正規代理店
電気事業法に基づく電力小売事業
省エネ・節電・経費節減コンサルティング
取引銀行 三菱UFJ銀行 田町支店 ・ みずほ銀行 浜松町支店 ・ ゆうちょ銀行 芝店 ・ 三井住友銀行 神田駅前支店
所属団体 東京商工会議所
代表者 代表取締役社長 梶原 聖治

 エバーグリーン・マーケティング(株)

社名 エバーグリーン・マーケティング株式会社( Evergreen Marketing Co.,Ltd )
株主 イーレックス株式会社(77%)
東京電力エナジーパートナー株式会社(23%)
設立 2019年 3月 29日
資本金 11億円(資本準備金等を含む)
所在地 〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目7番19号 京橋イーストビル9階
事業内容 小売電気事業(小売電気事業者番号:A0006)
省エネルギー関連事業等
電力供給エリア 日本全国(沖縄と一部離島を除く)
役員
代表取締役社長
田中 稔道
代表取締役副社長
梶野 弘尊
関連会社 販売会社
・エバーグリ ーン・リテイリング(株)

エバーグリーン・マーケティング(株)は、イーレックス(株)と東京電力エナジーパートナー(株)が設立した新電力です。

erexlogo イーレックス(株)

社名 イーレックス株式会社( eREX Co.,Ltd )
設立 1999年12月8日
資本金 51億円(2020年3月現在)
上場証券取引所 東京証券取引所 市場第一部(証券コード9517)
所在地 〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目2番1号  京橋エドグラン14階
事業内容 小売電気事業(新電力)
ガス事業
バイオマス発電事業
バイオマス燃料販売
役員
代表取締役社長
本名 均
専務取締役
水野 孝則
常務取締役
竹股 邦治
常務取締役
安永 崇伸
取締役
斉藤 靖
取締役
田中 稔道
取締役
角田 知紀
取締役(社外)
田村 信
取締役(社外)
守田 道明
取締役(社外)
木村 滋
常勤監査役
立木 恒雄
監査役
長内 透
監査役
古城 誠
関連会社 販売会社
・エバーグリーン・マーケティング(株)
・エバーグリーン・リテイリング㈱
・ティーダッシュ合同会社
・(株)沖縄ガスニューパワー

発電関連
・イーレックスニューエナジー(株) : 土佐発電所
・イーレックスニューエナジー佐伯(株) : 佐伯発電所
・豊前ニューエナジー(同) : 豊前発電所
・大船渡発電(株) : 大船渡発電所
・沖縄うるまニューエナジー(株):中城バイオマス発電所
・佐伯バイオマスセンター(株)
・豊前バイオマスセンター(株)
・イーレックス・ビジネスサービス
・イーレックス・シンガポール

東京電力エナジーパートナー(株) 東京電力エナジーパートナー(株)

社名 東京電力エナジーパートナー株式会社( TEPCO Energy Partner,Incorporated )
親会社 東京電力ホールディングス株式会社(出資比率100%)
所在地 〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目13番1号 銀座三井ビルディング
事業内容 小売電気事業(新電力)、ガス事業等
資本金 100億円 (東京電力エナジーパートナー株式会社)
1兆4,009億円 (東京電力ホールディングス株式会社)

沿革

1999年12月 「日短エナジー株式会社」として日本橋本石町にて設立
2000年07月 「イーレックス株式会社」へ社名変更
2001年01月 経済産業省へ「特定規模電気事業者(新電力)」の届出
2002年07月 五井コーストエナジー株式会社、チッソ(株)、チッソ石油化学(株)、イーレックス(株)により設立
2004年06月 GCE五井発電所 運用開始(コンバインドサイクル発電)
2012年04月 イーレックスニューエナジー株式会社(ENE) 設立
2013年06月 イーレックスニューエナジー株式会社 土佐発電所 運転開始(バイオマス発電)
2014年07月 イーレックスニューエナジー佐伯株式会社(ENE佐伯) 設立
2014年08月 170億円で国内最大級となるバイオマス発電の新設(2016年秋に商業運転開始)
2014年12月 ENE佐伯バイオマス発電所への2社(東芝・東燃ゼネラル石油)による新規出資
2014年12月 イーレックス株式会社は東京証券取引所 マザーズ市場へ新規上場
2015年09月 イーレックス・スパーク・マーケティング株式会社 設立
2015年09月 イーレックス・スパーク・エリアマーケティング株式会社 設立
2015年10月 小売電気事業者の承認・登録
2015年12月 イーレックス株式会社は東京証券取引所 市場第一部へ市場変更
2016年04月 株式会社沖縄ガスニューパワー 設立
2016年08月 佐伯バイオマスセンター 設立
2016年08月 大船渡発電株式会社 設立
2016年10月 豊前ニューエナジー合同会社 設立
2016年10月 豊前バイオマスセンター株式会社 設立
2016年10月 イーレックスニューエナジー佐伯株式会社 佐伯発電所 運転開始(バイオマス発電)
2017年06月 イーレックス・シンガポール 設立
2017年06月 イーレックス・シンガポール 設立
2018年04月 都市ガス 小売事業開始
2019年03月 エバーグリーン・マーケティングを設立 ※イーレックスと東京電力エナジーパートナーが共同出資
2020年01月 イーレックス関連会社のバイオマス発電所 「大船渡発電所(岩手県)」 運転開始
2020年01月 イーレックスグループのバイオマス発電所 「豊前バイオマス発電所(福岡県)」 運転開始

イーレックスグループ(エバーグリーン・マーケティング)の発電所関連事業

イーレックスの発電所
2001年04月 宮崎県の発電所を電源とし供給開始
2001年11月 茨城県の発電所を電源とし供給開始
2002年07月 大分県の発電所を電源とし供給開始
2003年10月 広島県の発電所を電源とし供給開始
2004年04月 茨城県の発電所の供給量増量
2004年06月 千葉県の発電所を電源とし供給開始 : 五井発電所 出力112,200KW
2004年08月 神奈川県の発電所を電源とし供給開始
2006年06月 福岡県の発電所を電源とし供給開始
2007年09月 東京都の発電所を電源とし供給開始 : バイオマスコージェネレーション発電所
2013年06月 高知県のバイオマス発電所を電源とし供給開始: 土佐発電所 出力20,000KW
2014年06月 山梨県の発電所を電源とし供給開始
2016年11月 大分県のバイオマス発電所を電源とし供給開始 : 佐伯発電所 出力50,000kW
2019年05月 沖縄県のバイオマス発電所を建設中 : 中城バイオマス発電所 2021年7月開始予定 出力50,000kW
2020年01月 岩手県のバイオマス発電所を電源とし供給開始 : 大船渡発電所 出力75,000kW
2020年01月 福岡県のバイオマス発電所を電源とし供給開始 : 豊前発電所 出力75,000kW
2023年 香川県のバイオマス発電所を計画中 :
坂出林田バイオマス発電所(仮称) 2023年度中開始予定 出力75,000kW
2025年 東北のバイオマス発電所を計画中 : 大型バイオマス発電所(仮称) 2025年度中開始予定 出力300,000kW

※その他 多数

五井コーストエナジー株式会社 五井発電所

所在地 千葉県市原市五井
発電方式 コンバインドサイクル発電方式
燃料 天然ガス
蒸気と電力を供給する発電所として2004年6月に設立されました。環境負荷が比較的少ない天然ガスを使用したガスタービン発電と、その排熱の一部の蒸気を熱エネルギーとして活用した蒸気タービン発電を組み合わせた高効率の「コンバインドサイクル発電方式」を採用しています。

五井コーストエナジー株式会社 五井発電所

木質バイオマスコージェネレーション施設

所在地 東京都
発電方式 木質バイオマスコージェネレーション発電方式
燃料 木材チップ

木質バイオマスコージェネレーション施設

イーレックスニューエナジー株式会社 土佐発電所

所在地 高知県高知市
発電方式 バイオマス発電方式
燃料 パーム椰子殻(PKS)
出力 定格出力20,000kW

イーレックスニューエナジー株式会社 土佐発電所

イーレックスニューエナジー佐伯株式会社 佐伯発電所

所在地 大分県佐伯市
発電方式 バイオマス発電方式
燃料 パーム椰子殻(PKS)
出力 定格出力50,000kW
PKSを主燃料とした発電を予定しています。

豊前ニューエナジー合同会社 豊前バイオマス発電所

所在地 福岡県豊前市
発電方式 バイオマス発電方式
燃料 パーム椰子殻(PKS)、木質ペレット
出力 定格出力75,000kW

豊前ニューエナジー合同会社 豊前バイオマス発電所

大船渡発電株式会社 大船渡発電所

所在地 岩手県大船渡市
発電方式 バイオマス発電方式
燃料 パーム椰子殻(PKS)、他
出力 定格出力75,000kW

豊前ニューエナジー合同会社 豊前バイオマス発電所

沖縄うるまニューエナジー株式会社 中城バイオマス発電所

所在地 沖縄県うるま市
発電方式 バイオマス発電方式
燃料 バイオマス
出力 定格出力50,000kW(2021年7月運転開始予定)

沖縄うるまニューエナジー株式会社 中城バイオマス発電所

(仮称)坂出林田バイオマス発電所

所在地 香川県坂出市
発電方式 バイオマス発電方式
燃料 バイオマス
出力 定格出力75,000kW(2023年運転開始予定)

(仮称)坂出林田バイオマス発電所

(仮称)Non-FIT 大型バイオマス発電所

所在地 新潟県
発電方式 バイオマス発電方式(超々臨界圧再燃式ボイラー)
燃料 新燃料「ニューソルガム」及び木質ペレット
出力 定格出力300,000kw ※世界最大級(2027年運転開始予定)
CO2削減量 年間100万t程度

(仮称)カンボジア水力発電プロジェクト

所在地 カンボジア
発電方式 水力発電
発電能力 80,000kw(2023年運転開始予定)
売電契約先 カンボジア電力公社
出資比率 34% ※2020年中を目途に出資比率を51%に引き上げることを検討
売電価格 7.9¢/kWh 35年間固定
ダム面積、貯水量 85㎢(12億㎥)

(仮称)カンボジア水力発電プロジェクト

エバーグリーン・マーケティング(イーレックスグループ)のバイオマス発電所のご紹介

イーレックスグループのバイオマス発電所のご紹介

バイオマス発電は、「天候に左右されず安定的に発電」ができる再生可能エネルギーです

バイオマス発電の「リーディングカンパニー」
バイオマス燃料の「メジャー」を目指す

バイオマス発電の「リーディングカンパニー」バイオマス燃料の「メジャー」を目指す

※マレーシア : 地元企業「Straits Green Energy(SGE)」とのストックパイルJVを設立
※シンガポール :
燃料統括拠点の現地法人「erex Singapore Pte.Ltd.」を設立

バイオマス発電

太陽光発電等「天候に左右されやすい発電方法」と違い「天候に左右されず安定的に発電」でき、発電量をコントロールできるという特徴があるため、再生可能エネルギーの中でも注目されています。

バイオマス燃料における持続可能性・合法性について、発電事業者として日本初のパームヤシ殻(PKS)を対象に第三者認証機関による審査、管理の履行といったGGL認証を取得。更に、燃料調達子会社のイーレックスシンガポールにおいても、2つの森林認証を取得しました。

バイオマス燃料は、木材や枝葉などから作られる生物由来の再生可能資源(バイオマス)を燃料として、発電する方法で「再生可能エネルギー」に分類され、地球環境にやさしい発電方法となっております。

原材料の成長過程で行われる光合成によるCO2の吸収量と、燃焼によって排出されるCO2の排出量が相殺されるため、大気中のCO2を抑制する「カーボンニュートラル」な燃料です。

  • バイオマス発電
  • バイオマス発電
PKSとは(バイオマス燃料)
パーム油(洗剤や化粧品の原料)を採油した後の殻部分の残渣物。
バイオマスには木くずや間伐材、可燃性ごみ等、様々な種類があります。

ニューソルガムとは(バイオマス燃料)
バイオマス発電燃料用植物。ソルガムは含水率の低さ、成長の速さで知られるイネ科の植物。

【ニューソルガムの特徴】
・環境負荷が低い
・含水分が少ない
・早生であり単位面積当たり高収量が見込める
・遊休地の利用、他農作物からのソルガムへの転作ニーズ有り ⇒ 現地農業者の安定収入、雇用創出にも寄与

イーレックスでは発電所の拡充や大型バイオマス発電所の建設に向けて、バイオマス燃料のさらなる調達先の開拓や、新たなバイオマス燃料の開発を推進、安定供給が可能な海外のサプライヤーの調査・選定を行っています。バイオマス燃料の、外部販売を拡大していきます。
発電所の建設用地は、送電線の容量、大型燃料輸送船が着岸できる港などを条件に選定します。

【世界最大級の大型バイオマス発電所を計画】
イーレックスでは、日本初の固定買取制度(FIT)に頼らない出力300メガワット規模の大型バイオマス発電所の建設を計画し、2025年度中の営業運転開始を目指しています。これは世界のバイオマス発電所の中でも最大規模であり、バイオマス発電事業を強化する重要な柱となります。
  • PKSとは(バイオマス燃料)
  • PKSとは(バイオマス燃料)

削減額(実績の一部)

事務所
年間削減額
62万円
医療機関
年間削減額
200万円
工作機械工場
年間削減額
1,011万円
宿泊施設
年間削減額
250万円
旅館
年間削減額
218万円
テナントビル
年間削減額
202万円
市区町村施設
年間削減額
1,862万円
大規模マンション
年間削減額
820万円
オフィスビル
年間削減額
100万円
精密機器
年間削減額
42,180万円
観光施設
年間削減額
127万円
自動車部品工場
年間削減額
282万円
食品工場
年間削減額
144万円
冷凍倉庫
年間削減額
117万円
遊園地
年間削減額
1,690万円
金属加工工場
年間削減額
75万円
レジャー施設
年間削減額
183万円
鍛造工場
年間削減額
191万円
飲料工場
年間削減額
175万円
宿泊施設
年間削減額
540万円
化粧品工場
年間削減額
300万円
印刷工場
年間削減額
1,023万円
セメント工場
年間削減額
205万円
医療機器工場
年間削減額
1,336万円
酒造工場
年間削減額
80万円
菓子工場
年間削減額
1,332万円
消防署
年間削減額
51万円
染色工場
年間削減額
200万円
クリニック
年間削減額
72万円
旅館
年間削減額
118万円
福祉施設
年間削減額
147万円
会館
年間削減額
293万円
ゴルフ場
年間削減額
521万円
産廃処理場
年間削減額
110万円
金型工場
年間削減額
120万円
建材工場
年間削減額
65万円
鋳造工場
年間削減額
876万円
洋菓子店
年間削減額
67万円
工作機械工場
年間削減額
918万円
繊維工場
年間削減額
480万円
電子部品工場
年間削減額
311万円
物流倉庫
年間削減額
142万円
総合公園
年間削減額
1,130万円
書店
年間削減額
111万円
学校
年間削減額
317万円
オフィスビル
年間削減額
73万円
総合病院
年間削減額
429万円
物流倉庫
年間削減額
87万円
スーパーマーケット
年間削減額
583万円
プラスチック成型工場
年間削減額
229万円
包装工場
年間削減額
39万円
イベント施設
年間削減額
116万円
パルプ工場
年間削減額
187万円
専門学校
年間削減額
604万円
体育館
年間削減額
216万円
印刷工場
年間削減額
2,085万円
図書館
年間削減額
97万円
鋼板工場
年間削減額
730万円
食品工場
年間削減額
500万円
冷蔵倉庫
年間削減額
195万円
事務所
年間削減額
77万円
金属加工工場
年間削減額
150万円
ケーブル製造工場
年間削減額
791万円
食品加工工場
年間削減額
180万円
ホテル
年間削減額
617万円
オフィスビル
年間削減額
394万円
金融機関
年間削減額
1,200万円
老人ホーム
年間削減額
106万円
体育館
年間削減額
101万円
商業施設
年間削減額
522万円
紡績工場
年間削減額
1,355万円
製袋工場
年間削減額
187万円
飲料工場
年間削減額
70万円
食品工場
年間削減額
317万円
製薬工場
年間削減額
192万円
パチンコ
年間削減額
550万円
電子部品工場
年間削減額
176万円
研究施設
年間削減額
67万円
プラスチック成型工場
年間削減額
175万円
自動車部品工場
年間削減額
2,606万円
幼稚園
年間削減額
65万円
繊維工場
年間削減額
60万円
総合病院
年間削減額
729万円
イベント施設
年間削減額
70万円
テナントビル
年間削減額
57万円
印刷工場
年間削減額
645万円
パン工場
年間削減額
99万円
製氷工場
年間削減額
239万円
食品工場
年間削減額
120万円
学生寮
年間削減額
268万円
菓子工場
年間削減額
207万円
自社ビル
年間削減額
83万円
総合病院
年間削減額
429万円
機械工場
年間削減額
4,887万円
幼稚園
年間削減額
86万円
遊園地
年間削減額
1,300万円
電子機器工場
年間削減額
102万円
タワーマンション
年間削減額
2,680万円
ホテル
年間削減額
380万円
食品工場
年間削減額
1,043万円
樹脂工場
年間削減額
635万円
木材加工工場
年間削減額
66万円
イベント施設
年間削減額
263万円
熱処理工場
年間削減額
1,011万円
ゴルフ場
年間削減額
290万円
介護施設
年間削減額
91万円
住宅資材
年間削減額
102万円
鉄工所
年間削減額
88万円
市役所本庁舎
年間削減額
301万円
市民プール
年間削減額
112万円

その他多数
供給施設 : 特別高圧・高圧11,000施設、低圧210,000施設

導入施設(実績の一部)

民間企業 私立幼稚園、私立小学校、私立中学校、私立高等学校、私立大学、専門学校、インターナショナルスクール、遊園地、指定管理施設、トレーニングセンター、文化センター、コンベンションセンター、ホテル、リゾート施設、遊技場、パチンコ、自動車学校、漁業関連施設、図書館、資料館、総合公園、体育館、武道場、野球場、テニス場、弓道場、金融機関、営業・事務所、オフィスビル、ショールーム、物流センター事務所、倉庫、ロードサイド店舗、飲食店、雇用支援センター、病院、老人ホーム、クリニック、介護施設・デイケアセンター、ゴルフ練習場、スキー場、結婚式場、斎場、霊園、農園、リサイクル施設、産業廃棄物処分場、コンクリート工場、採石場、採砂場、車体工場、鉄工所、金属加工工場、電気機械工場、鋳物工場、印刷工場、製本所、木材加工工場、製袋工場、縫製工場、染物工場、肥料工場、水産工場、製麺工場、製菓工場、繊維工場、製茶工場、化粧品工場、医療機器工場、自動車部品工場、プラスチック製造工場、ガラス工芸工場、食品工場、飲料工場、熱処理工場、電子部品工場 等
官公庁関係 省庁本庁舎、県庁、市役所、区役所、裁判所、高等裁判所、地方裁判所、簡易裁判所、家庭裁判所、税務署、国税合同庁舎、財務支局合同庁舎、税務大学校研修所校舎、税務大学校研修所学寮、国立印刷局、法務局合同庁舎、法務局港出張所、地方法務局、高等検察庁、高等検察庁法務総合研究所支所、地方検察庁、労働局、労働基準監督署、公共職業安定所、職業訓練支援センター、運輸支局、国土交通省地方整備局、国道事務所、国道事務所出張所、国道維持出張所、国道事務所防災ステーション、国道事務所融雪設備、国道事務所道の駅、河川国道事務所、都市整備事務所、高速道路受電所、防災ステーション、融雪設備、農政局合同庁舎、農政局地域センター、農業総合試験場、畜産試験場、家畜保健衛生所、農業改良普及センター、県林業技術センター、県木材利用技術センター、県教育研修センター、税関、税関出張所、港湾合同庁舎、コンテナ検査センター、空港官庁部分、航空貨物出張所、県警察本部、警察学校、警察学校射撃場、機動隊総合訓練場、機動隊本館、機動隊寮、自動車検査登録事務所、運転免許センター、海上保安本部、海上保安部巡視船基地、海上保安庁海洋情報部庁舎、船艇基地、海上保安学校分校、自衛隊基地、駐屯地、演習場、刑務所、拘置所、少年院、保護観察所、自立更生促進センター、国立大学、公立大学、高等学校、中学校、小学校、税務大学校研修所、航空大学校分校、県立看護大学、国立病院、市民病院、郵便局、水道局浄水場、保健所、清掃工場、公営斎場、公立図書館、博物館、埋蔵文化財センター、学校給食センター、市民球場、競輪場、スポーツセンター、市民プール、市民センター、中央公民館、広域防災基地、衛生研究所 等

その他多数
供給施設 : 特別高圧・高圧11,000施設、低圧210,000施設

供給エリアは「全国対応」!安心の「“老舗”東証1部」の新電力会社。新電力比較・契約切替えなど、全て「費用無料」です。

  • 新電力パートナーズ株式会社
  • 全国対応/平日9時~18時
    特別高圧・高圧(法人)
    0120-983-903